検索方法
■キーワード検索(画面左側)の使い方
1)
検索対象のフィールドは以下のとおりです。
小分類,製品名,仕様・概要,会社名(漢字,ふりがな:旧社名も可)および キーワード。
2)
検索方法は,「and」「or」の2種類からラジオボタンをクリックして選択します。
3)
2種以上のキーワードで検索する場合は,キーワードのテキストボックスにスペース区切りで入力します。
[and検索機能(すべての語を含む)]
1つのキーワードで検索を行い,たくさんの検索結果が出てしまったら,スペースを空けて更にキーワードを追加して検索すれば,さらに絞り込み検索を行うことができます。
※入力したキーワードの順に絞り込み検索を行います。
【例】
"恒温槽 小型"でand検索
→ 「恒温槽」と「小型」の両方が含まれるすべての製品情報を表示。
[or検索機能(いずれかの語を含む) ]
正式名称のほかに,略称,英語名称等があるときは, スペースを空けてキーワード入力を行い,or検索(いずれかの語を含む)を選んで検索してください。いずれかの語が含まれる製品情報をすべて表示します。
※入力したキーワードの順序は関係ありません。
【例】
"CO
2
二酸化炭素"でor検索
→ 「CO
2
」もしくは「二酸化炭素」といういずれかのキーワードの入った製品情報検を表示。
4)
3文字以上の検索文字列の末尾音引きを削除して検索します。
【例】
モニター
→
モニタ
マザー
→
マザー
末尾音引きを削除すると2文字になるので削除しません。
5)
検索結果のソート順を総覧番号(科学機器総覧の印刷版掲載順)の昇順としています。
6)
「and検索」および「or検索」の検索結果表示後,さらに絞り込んだ検索をする場合は,リスト下のテキストボックスにキーワードを追加して,検索できます。
(くわしくは,キーワード検索の検索結果画面のHELPをご覧ください。)
7)
検索開始前に検索結果の1画面での表示件数を変更する場合は,「検索結果の表示件数」コンボボックスで「10件,50件,100件,200件」のいずれかから選択できます。
8)
検索結果の検索結果が1000件を超える場合は,総覧番号順に1000件までとし,それ以上は表示できません。
検索結果が,1000件ちょうどになっている場合は,検索TOP画面(この画面)に戻り,更にキーワードを検討して,絞り込んだ検索をしてください。
■分類検索(画面右側)の使い方
1)
01〜09までの大分類をクリックすると,その大分類に属する中分類が表示されます。表示された中分類をクリックすると検索を開始します。
(表示中の中分類が属する大分類をクリックすると、その大分類に属する中分類の表示が閉じられます。)
2)
小分類については,検索結果画面右側の中分類製品一覧で小分類ごとの区分から選択します。
(くわしくは,分類検索の検索結果画面のHELPをご覧ください。)
■分類検索に使用される分類は以下のとおりです。
ここをクリック
してください。